2007年12月16日

ソウルメイトでしょう〜

皆様、お元気さまです!

昨日・今日とフィギュアスケートのグランプリファイナルが
行われていました。
男子の高橋選手はショートプログラムでは1位でしたが、
フリーで逆転されて2位に終わりました。
でも、男子選手が世界に通用するレベルになったと、大きく
胸を張れる時代になりましたね。
素晴らしい選手だと思います。


女子では、ショートプログラムで6位だった浅田真央選手が
フリーでは挽回、素晴らしい演技を見せてくれました。
そして最後はライバルキム・ヨナ選手との一騎打ちになりました。

この二人、同じ歳で誕生日が数日しか違わないという、ライバルです。
同じ様な体型で、同じ様に技術も表現力も最大のレベルを持った
選手同士です。
同じ時代に、日本人と韓国人というアジアに産まれ、同じくフィギュアを
目指し、世界一位二位を争うことになるなんて、これは絶対に
魂の時に決めてきたに違いないと思います。

まさにソウルメイトですよねー。

欧米の手足の長い選手にどうしても見劣りする競技だったものが、
最近では日本人を始めアジアの選手が優勝を競う競技となりました。
彼女たちはそれらの役割も担ってきたのでしょうね。

常にライバルでもあるでしょうが、競い合いながらアジア全体の
レベルアップにも貢献して欲しいと思います。

そして、ショートプログラムから気を持ち直して、しっかりと立て直して
きた真央選手の気持ちの強さにも感動しました。
一回り以上年の差のある彼女ですが、学ぶべきところがたくさんあると
思います。

今日の結果はキム・ヨナ選手が優勝、浅田真央選手が2位でしたが、
これからもずっと切磋琢磨していってくれることでしょう。




posted by chika at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

テレパシー!?

皆様、お元気さまです!

引っ越して1ヶ月以上、おっとが新しい職場に通い出して
ちょうど1ヶ月が経ちました。
知らず知らずの内に、私にもストレスが溜まっていました。
これまでとの生活パターンの変化に伴って、なんとなく
いろいろこなしてきましたが、どこかで我慢してやっていたようです。
感情爆発(>_<)
おっとに冷静にこちらの意見を伝えました。
分かってもらえたらすっきりするんですけどね。
やることがイヤなわけではなくて、分かってもらえてないことが
イヤなんです。

でも!
今日会った知り合いに言われました。
「人に感情が向く時は自分が傲慢になっている時。
 感謝が足りなくなっているんだよね」
って。
これ、私のことを話したから言われた言葉ではないんです!
相手が自分のことを話している時に出た言葉なんです。
でも、絶対に今の私に言われている言葉だなぁと感じました。
そうやって、神様や守護天使さんが私に伝えてくれているんですよね。

自分もきちんと省みようと反省しました。


そんなおっととも、つながってる!と思った出来事が昨日ありました。

昨日はおっとが歯科でちょっと大きな治療があったので、
痛みなどの状態で食事をどうするかを聞こうとメールしました。

「歯はどんな感じ?ご飯は?」

そうしたら、数分後に返事がありました。

「今の所、痛みはなさそうです。
 ご飯は、今から試しに食べてみます。」




これって普通に読んだら、ちゃんと会話が成り立っていますよね。
でも、実はこれ、私は昨日おっとが携帯を忘れていったことを
すっかり忘れて、携帯にメールを送っているのです。

だから、おっとは「歯はどんな感じ?ご飯は?」のメールを一切
見ていないんです。
おっとはパソコンから私の携帯にメールを送ったのでした。

私は何の疑問もなく、普通にメールのやりとりをしていると思って
いました。
だって返事が本当に1〜2分後に来たんです。
気付いたのは家に帰ってから。
おっとの携帯がぴかぴか光っていたので、見たら私からのメール
だったのでした・・・(^_^;)

まさにテレパシーじゃあないですかぁ〜〜〜。
そう、物質だけがすべてではないんですよね。
空間や物質、時空を越えて、繋がれるものなんです。
あ〜、意識の力って素敵♪
夫婦に限らず、みんなつながっているんですよね。
だからこそ、自分が輝いて自分が幸せであればみんなに伝わるはず
なんですよね。

面白い出来事でした。
posted by chika at 22:00| Comment(2) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月06日

言霊・想いが形に・・・

皆様、お元気さまです!

片付けなければいけないとこをはたくさんあるのに、
現実逃避し続けているchikaがお送りします〜(>_<)
しかも!
引っ越し当日九州に台風が近づいているとか・・・がく〜(落胆した顔)
よりによってその日にですか−!?
何かあるのでしょうか?
日頃の行い!?
さて、どんな門出になることか。


さてさて、今日は真面目に記事を書きたいと思います。
(いつも真面目ですよ〜〜〜タブン)

最近、ずっとすさんだ想いにかられておりました。
それは
「ツカエナイ」という想い。
人にしろものにしろ、自分の思い通りにならないとすぐに
「ツカエナイ!!」とイライラしていたんですね。
悪魔chikaの一面です・・・(-_-;)

そうしたらね〜、現れましたーーーーーーーっ、
最強のツカエナイ人!!
引っ越しに当たって、いろいろと打ち合わせをしなければいけない
相手だったのですが、何度電話して説明しても、
「はあ・・」という返事しか返ってこず、分かっているのか分かっていないのか
こちらにも分からない。
「折り返し電話します」「また後日確認して電話します」といって、
電話を切っても、案の定どれだけ待っても全く連絡無し。
もう日がない、と思ってこちらから連絡すると、前の会話は全く
伝わっていなくて、また最初から説明し直し・・・。
決めていた約束の日には連絡もなく、後日に「用事でいけなくて・・・」と
電話がかかる・・・
という相手でした。
どれだけこちらがして欲しいことを伝えても、伝わらないんですね。
日本語が通じないと言うか・・・。
これには参りました。

最終的にはもう時間が迫ってきたので、担当者を通り越して、
事務所の方に直接連絡して、なんとか話がまとまった次第です。

まあ、いろんな人がいることは分かっています。
人それぞれに能力があることも分かります。

でもね〜、それなりの努力をして欲しいなあと。
もう、どうしたら話が進むのかこちらがいろいろと考えました。
でもねー、人は変えられないんですよね。
こちらの対処方法を変えなくちゃ。

な〜んて、考えていたら気付きましたひらめき
あっ、これは私の想いが現実化したんだ!
って。
そう、「ツカエナイ」の言葉・想いの連発がそういう人を
呼び寄せたんですね。
やっぱり、言霊・想いの力は人生を引き寄せてしまうようです。

これはこれはいい方向に使わないといけませんね!
また一つ実感として学びました。

まずは、「台風がそれました」を言い&想い続けなくては!
皆さんもご協力よろしくお願いします〜。
posted by chika at 22:00| Comment(2) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月11日

寝てはみましたが・・・

皆様、お元気様です!

昨日の荒れた天気がウソのように、今日は気持ちいい一日と
なりました晴れ
ということで、
衣替えをしました!カーテンを洗いました!
よく働いた一日です(^ニ^)

さて、昨日はあのまま寝る準備をして22時前には
寝ました眠い(睡眠)
そして5時起き・・・。
ちょっと寝過ぎの感じはしますが、実はあまり寝付きが
よくなく、何度も途中で起きてしまいました。
おっとも寝付きがいつもと違った・・・と。
そりゃ、いつも寝ていない時間ですからね・・・。

急に生活サイクルを変えるのも難しいと言うことでしょうかあせあせ(飛び散る汗)

でも、朝起きてからの体の軽さが違いました。
いつもは目が開かない・・・といった感じで活動開始しますが、
今日はなんだか体がすぐ動くぞ!と。
これは良い点でしたね。
やっぱり、きっちり体がいろんなホルモンや神経伝達物質を
出してくれたんでしょう(^_^)

おっとが言っていましたが、22時から4時までの間に寝ると、
魂が天に帰って、いろいろと勉強をしてくるそうです。
だからその時間は寝なくちゃいけないらしいですよ。

私達はいつも数時間しか天に帰らない(1〜2時にしか寝ないから)から、
いつまでも魂の初心者なんだねーーなんて話しました(^_^;)

やはり健全な精神は健全な体に宿る、んですよね。
しっかり自分の体も休めてあげなくては!と思いました。
ということで、急に早寝ではなくてきっちり早寝のサイクルを
作っていこうと思います。

さて、今日HAPPYなニュースを見ました。

西山喜久恵アナ、結婚10年目にして待望の妊娠!

フジテレビ系「スーパーニュース」のキャスターを務めている同局の
西山喜久恵アナウンサー(37)が妊娠していることが11日、分かった。
同局が発表したもので、西山アナは現在妊娠4か月だという。
「スーパーニュース」の出演は6月いっぱいで、7月以降はナレーションなど
体に負担のかからない業務をこなし、産休に入る予定。


西山アナは97年に同期入社のディレクターと結婚。
出産は11月予定で「結婚10年目にして待望の赤ちゃんを授かりました。
少しずつ母になる実感が湧いてきています。この先、主人と力を合わせて
出産の日を無事迎えられればと思っています」と話している。


素敵ですね〜〜〜ハートたち(複数ハート)
いつでも赤ちゃんはやってきてくれるということです。

最近、妊娠する方が多い気がします。
きっと、これからのいろんな事が起こる世の中に降りてきたい
魂がいっぱいいるんだろうなーと感じているところです。
みんながたくさん愛されて育ちますようにぴかぴか(新しい)
posted by chika at 23:00| Comment(6) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

「千の風になって」

皆様、お元気様です! 

今日は今ブームになっている「千の風になって」を
紹介したいと思います。
私は以前からこの詩は知っていました。
でも、こんなに話題になるとは思ってもいませんでした。

この詩は魂という存在を前提に書かれていると思います。
そんな詩が日本中で話題になるなんて、素敵です。

死とは本能的に怖いものです。
でも、すべての人に平等にやってくるものでもあります。
その恐怖や残された側の悲しさを乗り越えるには、
死は全ての終わりではない、ということを知ることだと思います。

そう、死とは終わりではありません。
新たな始まりでもあります。
ただ形態を変え、場所を変えるだけなのです。
魂になれば自由なので、いつでもどんなところでも
一緒にいてくれるのです。

そのことをこの詩を通して、いろんな人が知ってくれたら
いいな〜と思います。


私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

あの大きな空を
吹きわたっています
posted by chika at 18:31| Comment(6) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

今日は死ぬのにとてもよい日だ

以下はネイティブアメリカンのある詩です。
みなさんはどうお考えですか?

いろんな民族の中には、自分の死期を悟り
自分が死にたい場所で安らかに死んでいくという
人たちがいるそうです。

魂は永遠だということを知っている人たちですね。
こんな境地にはなかなかなれませんが、
こう安らかに死を迎えたいなあと思うのでした。



Today is a very good day to die.
Every living thing is in harmony with me.
Every voice sings a chorus within me.
All beauty has come to rest in my a eyes.
All bad thoughts have departed from me.
Today is a very good day to die.
My land is peaceful around me.
My fields have been turned for the last time.
My house is filled with laughter.
My children have come home.
yes today is a very good day to die.


今日は死ぬのにとてもよい日だ。
あらゆる生あるものが私と共に仲良くしている。
あらゆる声が私の内で声をそろえて歌っている。
すべての美しいものがやってきて私の目のなかで憩っている。
すべての悪い考えは私から出ていってしまった。
今日は死ぬのにとてもよい日だ。
私の土地は平穏で私を取り巻いている。
私の畑にはもう最後の鋤をを入れ終えた。
わが家は笑い声で満ちている。
子どもたちが帰ってきた。
うん、今日は死ぬのにとてもよい日だ。
posted by chika at 19:29| Comment(6) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

名前について 続き

昨日の記事にちょっと内容を追加
したいと思います。

名前は自分が決めてくる、と書きました。
人は自分の人生をある程度計画してくるようです。
魂が「こういう人生を歩もう」「こんな事を学ぼう」
「こんな事を経験しよう」「こんな役割を果たそう」と
人生を決めて、それに必要な環境のもとに生まれてくるのです。

その一部に名前もあるように思います。
自分が決めた今世にふさわしい名前、それを持って
生まれてくるのです。

私が尊敬する越智啓子先生もおっしゃってました。
「名前は自分で決めてくるのよ〜」と。

啓子先生自身も「啓」は「開く・教え導く・パイオニア」と
いう意味があるそうです。
「パイオニアの子」
まさに、精神科医でスピリチュアルなことを全国で教え
歩かれている啓子先生を表していますよね。
そのままです。

「昔の自分では当てはまらなかったけど、今になって
 こういうことだったのね(自分の本質はこうだったのね)
 ということが分かりました」
というような内容のことも言われていました。

だから、名前は自分の魂からのヒントですよね。
たとえば今は当てはまらなくても、きっとそこにこの人生の
目標や使命や役割が潜んでいると思います。

一生ついて回る名前って言霊の最たるものでもありますし。

絶対に切って捨てられないものです。

だったらせっかくつけてもらった(自分で決めた)名前、
大切にしていきたいと思います。

もう一度自分の名前の漢字の意味を調べたり、
響きを感じたり(たとえば、「藍」という字でも「愛」の
響きと同様なので、絶対につながっていると思います)と
自分の名前と向き合ってみましょう。
きっといいヒントが隠れていると思いますよ。
posted by chika at 20:35| Comment(4) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

名前

みなさんは自分の名前が好きですか?
実は名前は自分で決めてくるそうです。

おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、
いろんな人が考えてくれた名前も、本当は
自分の魂が伝えているのだそうです。

だから、自分の名前にはとても意味があります。
自分を表してくれているもの。
自分の本質・役割・使命を教えてくれるかもしれません。

もう一度、自分の名前を見つめ直してみませんか?
posted by chika at 22:30| Comment(6) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

2006年の漢字

今年の漢字が発表されました。
2006年を表す漢字は

「命」

でした。

秋篠宮家に悠仁様がお生まれになったという明るい
ニュースの一方で、いじめによる自殺や様々な
犯罪による暗いニュースで「命」を感じさせるものも
ありました。


「命」を授かるということは簡単なことではありません。
魂は永遠ですが、この世に生まれ降りる=「命」を与えられる
ということは、好きなように出来るわけではないのです。

魂は成長を望んで、この世へと降り立ちます。
この世でいろんなことを学びたいからです。
あの世では魂そのものが愛であり、成長できる
環境ではないからです。
試練こそが魂の成長を促します。
たとえば、この世では肉体を身にまとっているだけで
自由ではありません。
どこかに行きたい!と望んでも飛んでいけるわけではありません。
行きたいと思ってから、実際にそこにたどり着くまでに
いろんな学びをするのです。

あの世ではこの世に生まれ降りたい魂がたくさん
順番待ちをしているとも言われています。

「命」を授かる、「命」を与えられるということは
すごいことなのです。

だから、自殺はしない。
だから、人を殺さない。

自ら望んでこの世に生まれ降りたのです。
自らの命は全うしなくてはいけないと思います。
人の命も奪ってはいけないと思います。

もっと自分の「命」、人の「命」を大切にしましょう。
「命」ある限り。

今年の漢字に考えさせられた一日でした。
posted by chika at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月10日

飯田先生の講演会

今日は大阪医大脳神経外科教室の
日本脳腫瘍の外科学会主催で行われた
飯田史彦先生の講演会に行ってきました。

テーマは
「生きがいの創造ーー
 新時代の医療に求められる
 スピリチュアル・ケアの意味と方法」

市民公開講座の特別講演だったので1500人という
多くの人が集まっていた。

飯田先生の著書に出会って十数年、
初めて見た生飯田先生。
これまでも講演のDVDを見たことがあったので、
印象はそのままだったけど、やっと生で話を聞くことが
できると感慨もひとしお。

話の内容は、これまでの著書をまとめたような
ことだった。
生まれる前・死んだ後の世界の話。
子供や退行催眠での大人の証言をもとに、どんな
世界なのかを話された。
そして、魂の法則。
人はみなこの世に学ぶために生まれてくる、ということ。
そしてひとそれぞれに学ぶ段階が違うということ。
人生はすべては予定通りだということ。

などなどが話された。

飯田先生の声と話し方があまりに気持ちよくて、
うつらうつらとしながら聴いた時間もあったけど(゜_゜;)、
あの場にいて、生の先生の声で話を聴けたのは
すごくよかった。
眠っていた間の話は、魂に直接刻まれたに違いない。

まさにこれからの時代は「スピリチュアル・ケア」が
主な時代になってくると思う。
「魂」の法則を知ることが、この世を豊かにする第一歩に
なるような気がする。
これからの子供たちにも、そういうことを伝えていかなくては
ならないと思う。

改めて、気合いを入れられた講演会だった。
飯田先生、ありがとうございます。
posted by chika at 23:41| Comment(10) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

あの彼も・・!

テレビで言っていました。
先日NHK杯で優勝した高橋大輔選手。
彼は「いつみても波瀾万丈」という番組で
ゲストだった奈美悦子さんが言っていた

「神様は自分が越えられる試練しか与えない」

という言葉に感動して、勇気をもって
この試合に臨んだそうです。

そして見事優勝!!

彼は魂の法則を少し思い出したことで、
力を発揮できたのではないかなあと思います。

競争だけではない時代に入っていますよね。

素敵な話を聞いた気がしました。
posted by chika at 20:02| Comment(4) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

前世のこと

今日「アンビリバボーSP」で前世についてやっていた。
普段私はこの番組を見ないけど、つい見てしまった。

前世を憶えている少女がいたり、退行催眠によって
前世を語り出したり、前世療法についてやっていた。
退行催眠によって前世を語った女性については、その
話の内容を検証したところ、江戸時代に実際にあった
話だったことが検証されていた。

まあ、信じる信じないは人それぞれだと思う。
もちろん、信じないというのも一つの選択だし。
知っていたからといって、なんというわけではない。

だけど、私は信じている。
魂は永遠だと思うから。
実際に、魂が生まれ変わりを知ってから「生きる」ということ
について、自分がとっても楽になった。
流産の時もそれで救われた。

ただ、前世がどうだったか、なんだったかが重要な訳では
ないと思っている。
「前世に悪いことをしたから、今病気になった」とか
言う人もいるが、それは違うと思う。
ほとんどの人が、前世でいろんな体験をしているはずだ。
でもその人生が終わるたびに、天国でちゃんと反省をして
リセットしているはずなのだ。
ただし、魂が天国で反省をする時に

「この人生では愛に基づいた行動ができなかったから、
 次の人生ではこんな場面を作ってみて、
 愛に基づいた行動が出来るようにしてみよう」

と自分で計画をしていると思う。
だから、この世で辛いことも起こるかもしれない。
それも、自分の前世から引き継いだものを解放するため、
全てを喜びに変えるために、自ら計画を立ててきたのではないだろうか。

魂は「次の人生ではこんな経験をしたいなあ。」と思って、
選んできているのだ。
だから、この世で起きることは魂が望んでいることでもあると思う。

ここで言いたいことは、ただ一つ。

前世は今の自分に集約されている

ということ。
前世がどうであれ、それをふまえて計画を立ててきた今の人生。
だから、私たちは今の自分を精一杯生きればいいのだ。
今を生きることが全て。
それが、前世からのカルマも含んで解放していく手段なのだ。

だから、前世を信じなくても知らなくてもいい。
今を生きよう。
それが前世から分かることだと思う。
posted by chika at 20:18| Comment(4) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

2006年6月6日

今日は2006.6.6。
あるブログで、2006.6.6 6時6分〜
この世の波動が上がると書かれていた。
6が続くところに意味があるのかな。

ただ、波動が上がるのに伴い自分の体も無理矢理
上がった波動について行こうとするために、体調不良や
ちょっと環境の変化が起こることもあるようだ。
これも、浄化だろう。

波動があるということは、より想いが現実に繋がりやすく
なるということだろう。
意識の力が強くなる。

だから、言霊に気をつけようと思う。
より想いが実現するならば、悪いことは言わない、思わない。
できるだけ、気持ちのいい言葉をつかい、想う。

やっぱり、簡単には「ありがとうございます」かな。

ここ最近、体調不良や環境にマイナスの変化がある人は
自分のマイナスの想いの浄化のおかげかもしれないので、
ここは落ち込むことなく、よりプラスの言葉や想いで
よりプラスに持っていこう。

いい言葉を使い続け、いい想いで心を満たし、
悪い言葉や想いが出てきてしまったときには
「ありがとうございます」。
それだけで幸せがやってくるのなら、お金もかからず
簡単で、最高!!

いいことあるかもしれません。
レッツ トライ!!
posted by chika at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月31日

ダヴィンチコードに想ふ

映画化でさらに注目されている「ダヴィンチコード」。
映画はいまいちだったけど、原作は本当におもしろい。

キリストは人間で、マグダラのマリアと結婚し
子供までいる、ということが元に書かれている。
そして、娼婦とされたマグダラのマリアがキリストの妻で、
実は王家の出身だったと。

もちろん、キリストを神の子としたかったキリスト教会
(ヴァチカン)はこれを完全に否定しているけど。

私は、キリストは人間だと思う。
すごい魂を持った人間。
そのキリストは、男女同権・平等を唱えていた。
(教会がキリスト教を広めるために女性をおとしめた。
 魔女狩りが代表ですね)

今そのキリストやマグダラのマリアの真実がこうやって
広まることは、何か意味があるのだろう。

今は「女性性の解放」の時代だとも言われている。
ずっと貶められた女性性の解放。
不当に扱われてきた女性の時代の魂を解放する時期なのだろう。
(越智先生が言われています)
子宮を持つ女性は神聖で、十分な能力を持っているはず。
自分が女性であることを卑下してしまうような時代は終わり。
男女は異質だが同権なんだから。

それぞれの性差を認めて、それぞれの特徴を生かして
生きていけばいいと思う。

「ダヴィンチコード」を書いたダン・ブラウンは、
大きな役割を果たしてくれた。
これは彼の使命だったのかな。
(だって、21億人と言われるキリスト教徒を敵に
 まわしても書いてくれたのだから)
本当に素晴らしい。

今世で女性であることを卑下している人も、
過去性で女性性を否定された人も(今男性でも)、
さあ、解放しましょう!!
あなたは女性で良い(良かった)んですよ。
女性であることは幸せなことです。
女性で良かったなあって。


posted by chika at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

魂のつながり

おととい、昨日の疲れがどっとでて、今日は
一日中、寝ていた眠い(睡眠)
お昼ご飯も食べず、ひたすらウトウトウトウト・・(ーoー)y゜゜
体もだけど、魂が揺さぶられすぎてエネルギー疲れしていた
んだろうな〜。

そんな中、夕方には姪っ子・甥っ子を迎えに行くことに。
自分の体力・気力に余裕がなかったので、
「あー、今日は行かなくていいことにならないかな〜」と
朝から思ってしまっていたふらふら
(ゴメンナサイ・・)

どんどん時間が迫ってくる中で、ふと
「血はつながってないけど、魂のつながりがあるかもよ」
と思った。
だから、今世で解消しなくてはいけないものもあるだろうし、
私が彼らのためにやらなくてはいけないことがやってきて
いるのだろう。
そう思ったら、いやだなあという思いも消えていった。
全ては必要だから起こっていることだ。

袖すり合うも多生の縁

この言葉が全てを表している。

まあ、全ての魂はつながっているのだろうけれど、
その中でもより関係の深い魂たちが周りにいてくれるのだ。

せっかくだから、たくさん愛のやりとりをしようと思った。
posted by chika at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

さあどっち!?

私は子供は親を選んで生まれてきたと思っている。
私も、母と父を選んで生まれてきただろう。

「ママのおなかをえらんできたよ」という
本があるし、子供がおなかに入る前のことを覚えて
話をしたりするという報告もいろんなところでされている。

自分で選んできた親だと思えば、どんなに理不尽でも
この世の中は自分の計画の元に成り立っているんだなあと
思えるようになった。
実際私は、母との間にいろんな想いをかかえていたが、
最近は共に計画を立てて母と子としてこの世に生まれてきたと
思って、許せるようになってきた。
最近では、感謝の念すら抱くようになれている。

そうこうで、子は親を選んで生まれてくると思っていたが、
違うバージョンがあるようだ!
私がのぞかせてもらっているブログ。
(直接のコンタクトはありませんが)
そこのお子さんは・・・こちら。

なんと、お母さんが選んだらしい。
そうかーーー。
そんなバージョンもあるんだあと妙に納得。

子供が一方的に選ぶのでもなく、親が一方的に選ぶのでもなく
やっぱりあの世で、一緒に計画を立ててくるんだろうなあと
思ったのだった。

さあ、あなたはどっち??

どっちにしても、幸せですよね。
posted by chika at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

流れに任せてみた♪

先日、日曜日の越智先生ワークショップでのこと、
どこかで知っている人を見かけたな〜と思っていたら、
ちょうど1年前の町の公民館でのアロマ講座の先生だった。
あちらは気付いている様子もなかったし、私は基本的に
人にわ〜〜〜って話しかけるタイプじゃないので、今回も
「どうしようかな〜」と思いながら、おっとにこそっと伝えてみた。
そうしたら、珍しく強い口調で
「挨拶してきーよ!」というので、私もやっと重い腰を上げてご挨拶に。

そうしたら、顔を覚えてくださっていて気さくに話をしてくださった。
ホッわーい(嬉しい顔)
その話の中で、「来週からアロマ検定1級の講座が始まるのよ!」
というお言葉。
私が1年前に受けた講座はアロマセラピー検定2級の講座だったのだ。
(結局検定は受けていないので、級はもっていないのだけど) 
それも、公民館主催ではなくて個人主催として行うから、
今からでも受け付ける事ができるということ!
「くる?」といわれたので、「はい」と即答してしまった。

その講座が今日から始まった。
メンバーもとっても気さくで楽しい方々が多くて、
笑いの絶えない雰囲気だった。
この講座、今年の2級の講座のメンバーの希望で始まったので、
みんなが引き続き受けていて顔見知り。
その中に去年のメンバーの私が一人飛び込んだ形だ。
だから、最初はちょっと(ほんのちょっとだけど)不安もあったけど、
そんなの吹き飛ぶくらいみんな楽しい人たちだった。

あの日あの場所に私が行ったこと、先生に出会ったこと、
おっとの一言で声をかけたこと、これが揃わなかったら私は
この講座のことなんか知りもしなかった。
タイミングってあるんだな。
流れってあるんだな。
全てに意味はあるんだな。
と実感した瞬間だ。
だから、流れに任せて講座受講の返事も即答した。
必要なことは向こうからやってきてくれるるんるん

実は、もう一つこの先生と出会ったことですごいことが起こった。
それは、また後日報告しよう。

この「流れ」みなさんにも必ずあるのです。
だから、信じて流れに乗りましょう。
その流れは見つけたらワクワク、ドキドキ楽しみで仕方ないことです揺れるハート
乗ってしまえば、勝手にあちらからやってきてくれる。
そんな人生になるんでしょうね。
posted by chika at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

人生って素晴らしい

今日も夕方から大阪へ。
おっとが当直明けでお昼に帰ってきてしばらくして、
大阪へ出かけた。
昨日は、一人だったので電車を乗り継いで出たのだが、
今日はおっとと一緒だったので車で車(セダン)
らくちんるんるんらくちんるんるん

本屋さんという目的もあったのだけど、もう一つ大きな目的は
友達と会うこと。
仕事を辞めて沖縄へ移住することを決めたYが、沖縄での
下見から帰ってくる日だったので、ちょうど大阪で待ち合わせ
だったのだ。
大きな荷物を持ったままやってきたY電車
今年からちょっと離れた実家の方に帰っているから
久々に会えた揺れるハート

今回の沖縄への数日の滞在で、またコトは大きく動いたらしい。
沖縄への移住を決めるまでにも、なんだか必要なことは
あっちからやってきて、流れは沖縄へ飛行機といった感じで
トントン拍子に進路が進んでいったY。
こんかいは、住む家と仕事をちゃんと手続きに行こうとしたところ
また大きくものごとが進んでいったようだ。
Yの夢と一致した大きな責任のある仕事が舞い込んできたのだ。
話を聞いたら、本当になかなか出会えないような素敵な人と出会えて、
その人の元で働かないか、という話だった。
ただ、責任も伴うし仕事も大変そう。
Yは急な話と、責任の大きさに悩んでいた。
私も電話携帯電話で話を聞いていただけの時は、どう言ったらいいのか
悩んでいたけど、会ってみたらそんな想いも吹っ飛んだ。

これは運命だプレゼント

こんな流れで話が進むなんて、なかなかない。
それがあちらからやってくるってことは、きっとYの魂が求めているから。

すべてはうまくいっている

そういうことなのだ。

ここ数ヶ月のYには本当に教えられることがたくさんだ。
客観的に見ていて、人生ってすべてはうまくいっているんだな、
流れがあるんだな〜、求めること・必要なことはあちらから来てくれるんだな
って実感させられる。
人生って素晴らしいって思って、感動するのだ。
私の人生も然り。
このブログを読んでくれている人の人生も然り。
私となんの関係もない人の人生も然り。
全ての人の人生はそうなっているはず。

偉大なる存在(神様・光・大きな力)はあるんだぴかぴか(新しい)

そう実感させてくれるYは本当に素敵だ。
心からありがとう。

そして、この世を作ってくれている神様本当にありがとうございます。

流れに乗って生きていこう。
posted by chika at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

必要なことはあっちからやってくる!?

今日は金曜日なので、毎度ヨーガでの話。

今日の話は、「波動」「気」「想いは伝わる」という話。
たとえ、言葉に出さなくても心で思ったことは、
なんとなく相手に伝わってしまう、ということ。
それは、想いに「波動」または「気」があるからだ
ということだった。

ふむふむ。ペン

そして、その想いは体にも現れるから、
ずっと不満や怒りを溜めている人は病気となってしまうことも。
ヨーガはストレッチのような運動をするから、健康のためと思って
やり始める人も多いが、体を動かすことだけで健康になるのは
なかなか難しいと言われていた。
やはり、心と体の両面から整えていくことが必要だ、と。

ふむふむ。ペン

余談として、今流行のホットヨガはエアロビクスなどの先生が
教えていることが多く、本当のヨガではないそうだ。
そして、体を動かすことだけを教える時は「ヨガ」
精神性まで伝えるところは「ヨーガ」と使っている、
ということも教えてもらった。

ふむふむ。本

先生はタロットカードを本格的にやっているそうなのだが、
やっていると、同じ人が同じカードを引いて同じ結果が
でることがあるという。
それは、宇宙に「核」があって、そこにすべての想いが伝わっていて、
そこから情報がカードに表れるから、だそうだ。

確かに、すべてがつながっている世界があるのはあるような気がする。
人の魂は絶対に一人じゃない。
すべてつながっている。
ただ、体を持って個々として生まれてくることで、
つながっていることを忘れちゃうのではないだろうか。
きっとあの世に帰ると、すべてがつながっている素敵な世界へと
戻るのだろう。
そして、この世に生きていても、魂の部分ではずっとそこへ
つながっているのだろう。
だから、「虫の知らせ」なんて事が起こる。
電話をかけようと思っていた相手から、その時に電話がかかってきたりする。
(シンクロニシティ)
すべてはつながっているのだ。

今日のヨーガの話も、想いについてだった。
想いが病気を創ることもある。
想いがこの世界を創っている。
まさに、最近の私の中での話題!!
きっと、私に必要な情報としてやってきているのだろうな、と
今日実感した。
自分の中の想いを、認めて解放していくことをしっかり
やろうと思う。
必要なことは、必ず与えられる。
あっちからやってきてくれるのだ。
それに気付くことがまず第一歩。
そして素直に認めてみよう。

ぴかぴか(新しい)ありがとうございますぴかぴか(新しい)
posted by chika at 19:05| Comment(5) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

強烈な出会い

以前沖縄旅行の報告でも書いたのだが、その時出会った
サトウキビで和紙を作って作品にするJINさん。
沖縄にいる友達のキミちゃんの紹介だったのだけれど、
この間が初対面。
でも、この人(もうおじさんなんだけど)本当に熱い!
自分の作品に対しても凄い情熱だし、自分の生き方にもいろいろと
こだわり(誇りというのか)があるようだった。

これが本当に強烈な出会いだった。
初対面なのに、2〜3時間説教されたのだ。
主婦として毎日ぼ〜っと過ごしてたらいけないとひたすら言われた。
ひまつぶしにテレビを見て過ごすような時間はもったいないと。
ひまにつぶされているんだ、と。
ずっと熱く語っていらっしゃって、「なんじゃ、この空間は?!」と
引いていた私。
でも、なぜかしら私に向かって「ね、chikaさん?」と問いかけられる。
そう言われると聞かないわけにはいかないし…。
それを繰り返している間に、初対面なのにこんなに説教されるって事は
これってJINさんを通して私を導く存在が言わせているのかも、って
思い始めてしまった。
洗脳みたいだけど。

よーーく聞いていたら、私が打破したいと思っていた問題についてや
おっとが考えていたことがかなり含まれていたから。
初対面なのに。
なぜ、私たちが考えていることに対する答えが??
これだけ熱いキャラクターに言わせないとあんたら聞かないでしょ?
みたいに神様に言われているみたいだった。

そう思ったら、これぞ「縁」というか、必然の出会い。
説教されて良い気分にはなれなかったけど、それはJINさんが担ってくれた
役割だったんじゃないだろうか、と。
そう思うと感謝の気持ちさえ沸いてきた。

人生は自分でシナリオを書いてこの世に生まれてくる、という説がある。
そして、この世で出会う全ての人とあの世で「ここで会って、お互いを
成長させよう」と話し合っているらしい。
いわゆるソウルメイトだ。
偶然な出会いなどない、全ては必然だ。
「袖すり合うも多生の縁」と昔から伝えられている。
例えばとてもイヤな思いをさせられる相手でも、実はあの世で話し合っていて
その役割をお願いしているのだ。
その経験を通して自分が成長するために。

この突然の強烈な出会いは、この「縁(ソウルメイト)」を実感させてくれた。
今でもJINさんに言われたことは頭から離れず、一歩前に進む原動力にも
なっている。
感謝しなくては。
(でも、電話がかかると緊張する(-_-;)苦手なタイプなんだな…)


私たちのためにも素晴らしい役割を果たしてくれたけど、
アーティストとしてもすばらしい。


karennda-.JPG
これは毎月送ってくれるカレンダー。
この間1年分注文してきた。
サトウキビで作った和紙で作られている。
右側の紺の部分は藍で時間をかけて染められたもの。
左側は和紙に備長炭が練り込まれている。
真ん中に突き出ている部分と日付が書かれているのは備長炭。
エネルギーを感じるんだなあ。

これはそれぞれに合わせて作られるから、一つとして同じ作品はない。
この間行った時に、ちょうど作られたものが置いてあったが、
「△△さん」とそれぞれに名前が貼られていて、全てが違う作品だった。
本当にあの創造力には感動する。

上の写真は最初の一枚。
これから毎月全く違う私たちだけのカレンダーが増えていくのだ。
毎月送られてくるのを楽しみにしている。

いろんな意味で強烈な出会いにありがとうございます、JINさん。
posted by chika at 18:57| Comment(2) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。